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	<title>デザイナー職 | CXDS 体験設計支援コンソーシアム</title>
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	<description>一般社団法人 体験設計支援コンソーシアム</description>
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	<title>デザイナー職 | CXDS 体験設計支援コンソーシアム</title>
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		<title>XDコーディネーターとして、部署の垣根を越えた体験設計の実現を</title>
		<link>https://www.cxds.org/xd-coordinator-voice/2734/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[CXDS事務局]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Mar 2024 01:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[XDコーディネーター受講者の声]]></category>
		<category><![CDATA[デザイナー職]]></category>
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<div class="wp-block-media-text is-vertically-aligned-top" style="grid-template-columns:20% auto"><figure class="wp-block-media-text__media"><img decoding="async" src="https://www.cxds.org/wp-content/uploads/2024/04/cc01.svg" alt="" class="wp-image-2938 size-full"/></figure><div class="wp-block-media-text__content">
<h5 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-both_ends has-central-palette-5-color has-text-color"><span class="vk-heading__text-wrapper">受講者の声</span></h5>



<p class="has-text-align-left">2023年度　受講者：目黒さん（デザイナー職）</p>



<ul class="is-style-default has-central-palette-5-color has-text-color wp-block-list vk_list_1">
<li>養成講座受講中／後に、自分の業務で起きた変化</li>
</ul>



<p>自分の職場でもここ数年「UXデザインプロセス」を重視して人間中心設計のデザイン活動を行ってきたが、CXDS養成講座を受けてから、人間心理まで踏み込んだ仕掛けづくりやアイデア出しを意識して行うようになった。講師陣の体験話含め、製品設計に急がず、まずはステークホルダーと対話しつつ、彼らにどのような体験価値を与えたいのかを、より広い視野でじっくりと分解し設計することの重要さを学んだ。その製品もしくはサービスにタッチポイントが発生するすべての人に配慮し、設計した通りの喜びの体験を感じてもらいつつ、フィードバックも得られることを最終目的にしたいと考え始めた。</p>



<p>「七方良し」（受講中も受講後もよく使う言葉）の考え方を取り入れ、SDGｓを意識したパッケージや物流課題の解決策提案などに向けた現場訪門も積極的に参加しスタッフが抱える問題をヒアリングしたり、さらには体験設計を加速するために、部署の垣根を超えた仲間で集まって、新鮮な発想をすぐに試せるプロトタイピングラボを社内に配置する検討も実際に始めた。</p>



<ul class="is-style-default has-central-palette-5-color has-text-color wp-block-list vk_list_2">
<li>養成講座に送り出してくれた上司の期待と受講後の反応</li>
</ul>



<p>周りにCXDS認定コーディネーター資格をもらったことを伝えても、何それ？と言われるのが現状であるが、さまざまな分野の企業と連携を繰り返しながら、ゆくゆくはGマークのような誰もが知っている認証機関にまで成長して欲しいし、そのレベルへ至るシナリオ設計を我々にも期待されているのだとしたら、コーディネーターの責務は大きい。</p>
</div></div>
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		<item>
		<title>XDコーディネーターとして、新規事業創出プロジェクトにチャレンジしてみたい</title>
		<link>https://www.cxds.org/xd-coordinator-voice/2747/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[CXDS事務局]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Mar 2024 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[XDコーディネーター受講者の声]]></category>
		<category><![CDATA[デザイナー職]]></category>
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<div class="wp-block-media-text is-vertically-aligned-top" style="grid-template-columns:20% auto"><figure class="wp-block-media-text__media"><img decoding="async" src="https://www.cxds.org/wp-content/uploads/2024/04/cc05.svg" alt="" class="wp-image-2942 size-full"/></figure><div class="wp-block-media-text__content">
<h5 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-both_ends has-central-palette-5-color has-text-color"><span class="vk-heading__text-wrapper">受講者の声</span></h5>



<p class="has-text-align-left">2023年度　受講者：當田さん（デザイナー職）</p>



<ul class="is-style-default has-central-palette-5-color has-text-color wp-block-list vk_list_3">
<li>養成講座受講中／後に、自分の業務で起きた変化</li>
</ul>



<p>学生時代にもデザイン思考を学んだ経験がありましたが、社会人として経験を積むにつれて、お客様や開発チームからの仕様や要求に応じて、効率的にデザインを作成することに焦点を当てるようになりました。しかし今回の講座を受講したことで、再度体験設計やユーザー中心の重要性を認識することができました。講座を終えてからは、仕事のアプローチを見直すようになりました。具体的には、業務ごとにペルソナを作成し、与えられた製品仕様が適切かどうかを疑問視しながら業務を進めるように心がけています。この新しいアプローチに切り替えてからは、「ここはもっと別の方法で取り組むべきではないか」という提案が自信を持ってできるようになりました。ユーザーの使いやすさに貢献するだけでなく、以前よりも業務に取り組む中で自己成長を感じられるようになったのは予想外の嬉しい変化でした。</p>



<ul class="is-style-default has-central-palette-5-color has-text-color wp-block-list vk_list_4">
<li>これから起こしたい変化、期待する変化</li>
</ul>



<p>体験設計思想を自部門以外へ普及させること。</p>



<p>新規事業に携わること：現在の業務は既存製品のバージョンアップが中心です。私は体験設計の考え方が新規事業創出やリニューアルに最も適していると考えており、将来的にはそのようなプロジェクトにも関わってみたいです。</p>
</div></div>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>単なる問題解決から、お客様の本質的な要求を把握した上での業務に</title>
		<link>https://www.cxds.org/xd-coordinator-voice/2762/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[CXDS事務局]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Mar 2024 21:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[XDコーディネーター受講者の声]]></category>
		<category><![CDATA[デザイナー職]]></category>
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<div class="wp-block-media-text is-vertically-aligned-top" style="grid-template-columns:20% auto"><figure class="wp-block-media-text__media"><img decoding="async" src="https://www.cxds.org/wp-content/uploads/2024/04/cc06.svg" alt="" class="wp-image-2943 size-full"/></figure><div class="wp-block-media-text__content">
<h5 class="wp-block-heading is-style-vk-heading-both_ends has-central-palette-5-color has-text-color"><span class="vk-heading__text-wrapper">受講者の声</span></h5>



<p class="has-text-align-left">2023年度　受講者：久保さん（デザイナー職）</p>



<ul class="is-style-default has-central-palette-5-color has-text-color wp-block-list vk_list_5">
<li>養成講座受講中／後に、自分の業務で起きた変化</li>
</ul>



<p>XD養成講座を受講させていただいて半年ほど経ちましたが、本講座で体験設計を学んだ事でお客様からの要望に対して自然と深い意味を考えられているなと感じています。</p>



<p>お客様がこのような要望をするのにはどのような本質的欲求があり最終的にどういうものを求めているのか、思い返すとそれまでは違和感を感じつつも問題解決的にお客様の要望を通りの「作業」をしていたことが多かったと思います。<br>そんな中で養成講座を受講したことで、お客様が今回くれたお仕事の依頼の本質的な欲求を考えるようになり、自分からより良い方法があれば提案するなど以前より能動的にデザイン業に取り組めていることが増えてきたと感じています。<br>本講座を受講してよかったと感じるポイントとしては、受講前も全くそういった提案ができていなかった訳ではありませんが、意識していないと中々お客様の欲求を読み取ったりといったことができていなかったのに対して受講後は自然と考えるようになれていることです。</p>



<p>これは確かに養成講座を受講したことによる変化だと思っております。</p>



<ul class="is-style-default has-central-palette-5-color has-text-color wp-block-list vk_list_6">
<li>これから起こしたい変化、期待する変化</li>
</ul>



<p>現在、体験設計を用いてある企業様の新規事業創出のお手伝いや、既存商品のリニューアルといったお仕事をさせていただいており実際に講座で使用したテクニックを用いて業務を行っております。<br>ほんの少しだけ慣れてきましたが、これからはどんどん活用していき精度を上げていきたいと思っております。</p>
</div></div>
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